トップページ > 還元陶板浴 > T氏のガン闘病日記

T氏 昭和14年生まれ(満69歳)
体重:通常69~70Kgだったが癌発見時は64Kg
症状:胃癌(食道と胃の接合部)より転移(食道・肝臓・膵臓・腹膜・リンパ)
- T氏の治療に対する考え方
- ・現在の症状では日常生活に何も支障がなく、仕事も十分出来る状態なので、このまま癌細胞が増えなければ=癌が進行しなければ良いと考えている。
- ・化学療法による正常な細胞への悪影響を少なくし、免疫力を高める為に『還元陶板浴』の力を 借り、最終的に完治を目指す。
- ・免疫力を最大限高める為には食事にも十分配慮する必要があると考え、玄米食に切替ると共に日に三度の食事を充分に取るように心掛ける。
- ・転移が進んでいるために手術も不可能ということで止むを得ず抗がん剤治療を受けるが副作用の出るような抗がん剤は避けるべきと考えている。幸いにも現在投与されている抗がん剤による副作用は今のところ出ていない。
『還元陶板浴』の力を借りて完治するよう希望をもって治療に臨んでいることを参考にして頂ければと思います。